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書本的註解

看外文翻譯書時
譯者會因為怕讀者不瞭解原作者書中的背景文化
所以都會在某些詞語加上編碼註解
最近在看的「陰陽師生成姫」都把每一頁的註解寫在當頁的下面
之前看的「追風箏的孩子」則是把每面的註解編在最左邊
我覺得這兩種都蠻方便讀者閱讀的
還有一種真的很令人火大的
就是那本「250天倫敦應召日記」
把一整章的註解放在一個章節的最後
常常看到註解就要往後翻四、五十頁去看註解(吼~~)
真的很麻煩.....
這是最近同時看幾本都有不少註解的書的感想
或許我是有點懶
但,人性化的設計真的很重要!

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